ツナグ・テラス(知のコミュニティ)

みんなで考える。みんなで話す。そこでつながる。

ツナグ・テラスは繋がりにくいとされている様々な介護現場、さらにはケアワーカーでコミュニティを形成し、ひとりひとりの「知」を醸成する入口を創造します。「考える」、「話す」をキーコンセプトとし、現場で起きる様々な課題や話題をみんなで考え、話す。その先で仲間と繋がる機会を作り出します。

※令和4年度実績 参加者20名前後 全員が最後まで参加されています。

ツナグ・テラスの醍醐味

年間10回行われるツナグ・テラスは共に介護現場で働く方々と繋がるきっかけとなります。また、継続的に行われることにより、同じ業界で働く仲間を作ることができます。

一人ひとりが主体

沢山の仲間との対話の機会を通じて、自分でも気付かぬうちに、様々な事象に対して関心を持てるようになり、主体性を養うことができます。